保健連絡員活動
更新日:2026年03月31日
目次
(1)個人の活動
(2)地区の活動
(3)グループの活動
(4)保健連絡員全体の活動
(5)保健連絡員OBの活動
1.保健連絡員とは
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昭和59年度に、健康な地域になるよう、お互いに助け合い支え合う地域づくりを目指し保健連絡員制度を創設し、養成講座を経て、昭和60年度から活動を開始しました。
現在、保健連絡員は、自分や家族、地域の健康に関心を持ち、少子高齢社会における健康課題に対応する地域づくりの担い手として活動しています。
【保健連絡員の主な活動内容】 (1)地域での見守り:あいさつやひとことから →「こんにちは」「お元気ですか」外に出るきっかけをつくる (2)健康情報のお届け:健康に役立つ情報をわかりやすく →健診・検診や健康情報のお知らせ。地域行事や取組の周知 (3)地域と行政をつなぐ:困りごとを保健センターにつなぐ →無理のない範囲でいつもと少し違う様子に気づき、つなげる |
2.保健連絡員活動のまとめ「歩歩よせて」
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「歩歩よせて(ほほよせて)」は、保健連絡員の皆さまとともに進めている、ご自身やご家族、地域の健康づくりに向けた活動の様子を取りまとめたものです。 名前の由来には、「歩歩(ほほ)とは、ひと足ひと足ゆっくりと、という意味があります。 日々の身近な健康づくりの取り組みを共有し、地域全体で健康づくりを進めていくことを目的としています。 |
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令和7年度 歩歩よせて 本編
【1】はじめに
【2】保健連絡員活動のこれまでのあゆみ
保健連絡員活動のこれまでのあゆみ(PDFファイル:98.3KB)
【3】保健連絡員活動報告
(1)個人の活動
(2)地区の活動
(3)グループの活動
(小牧南地区)
(小牧地区)
(巾下地区)
(味岡地区)
(東部地区)
(北里地区)
(4)保健連絡員全体の活動
(5)保健連絡員OBの活動
・牧連体操ズンドコの活動についてはコチラ
【4】保健連絡員設置要綱
【5】おわりに



