東部市民センター公民館利用案内
更新日:2026年01月16日
開館日時
注:検索エンジンやAI生成等で表示される情報は小牧市作成ではないため、最新ではないことがあります。東部市民センター公民館開館日・窓口受付時間は本ページをご確認ください。
開館日【令和8年4⽉から変わります】
令和8年3⽉31⽇まで
⽕曜⽇から⽇曜⽇(年末年始除く)
※毎週⽉曜⽇、年末年始(12⽉29⽇から翌年1⽉3⽇まで)が休館⽇です。
令和8年4⽉1⽇以降
⽉曜⽇から⽊曜⽇、⼟‧⽇曜⽇(年末年始除く)
※毎週⾦曜⽇、年末年始(12⽉29⽇から翌年1⽉3⽇まで)が休館⽇です。
その他
※施設工事や災害等により、臨時休館する場合があります。
利用貸出時間
午前9時から午後9時30分まで(午前:午前9時から正午0時まで、午後:午後1時から午後4時30分まで、夜間:午後5時30分から午後9時30分まで、全日:午前9時から午後9時30分まで)
- 料理教室は利用貸出時間が一部異なります(午前:午前9時から午後1時まで、午後:午後1時30分から午後4時30分まで)
- 各利用枠前後の時間に室場を利用することはできません(同日中に連続した利用枠を予約している場合を除く)。
- 室場利用についてのお問合せは窓口受付時間のみ受付いたします。
窓口受付時間
公民館開館日の午前9時から午後5時まで
施設利用予約について
東部市民センターは事前予約制・原則使用料が必要な施設です。窓口でのご予約のほか、ウェブサイト「施設予約システム」でご予約ができます。
「施設予約システム」は、インターネットを利用して、パソコン・スマートフォン等から、施設の空き状況の案内や利用予約申込を受け付けるシステムです。
利用者登録について
予約・抽選申込のご利用には、窓口・ウェブサイトどちらを利用する場合でも、事前に「利用者登録」を行っていただき「利用者ID」の取得が必要です。
施設予約システムについて
ウェブサイトでのご予約や利用者登録をする場合、まず、施設予約システム案内のページをご確認ください。
窓口での利用者登録
東部市民センター公民館窓口で「小牧市公共施設利用登録申請書」を提出してください。
小牧市公共施設利用登録申請書(RTFファイル:185.3KB)
★登録内容について
- 団体の代表者または利用者個人の氏名・年齢・住所・電話番号・メールアドレス・勤務先等の登録が必要になります。
- 団体の代表者または利用者個人の方の、本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカード、在留カード、健康保険証など)の提示が必要です。
- 利用者登録の申請後に利用者IDを交付します。
利用者区分
利用者区分によって利用予約できる開始時期などが異なります。
市内・市外の基準は、利用者の住所(団体の場合は代表者の住所や事務所の所在地)によります。
個人登録(市内・市外)
- 登録は1人につき、1登録となります。
- 登録ができる方は、満15歳以上(ただし中学生を除く。)の方となります。
- 市内の方のみ予約抽選申込ができます。
団体登録(市内・市外)
- 登録は1団体につき、1登録となります。
- 登録ができる団体は、代表者が18歳以上の方である団体となります。
- 市内団体のみ予約抽選申込ができます。
予約スケジュール
| 日程 | 内容 | 例(10月分予約の場合) |
| 利用日の6ヶ月前の月の1日から7日 | 抽選申込 | 4月1日から4月7日まで |
| 利用日の6ヶ月前の月の8日午前9時から | 抽選結果発表 | 4月8日 |
| 利用日の6ヶ月前の月の8日から14日 | 当選者利用確定期間 | 4月8日から4月14日 |
| 利用日の6ヶ月前の月の15日午前9時以降 | 市内利用者一般予約申込開始 | 4月15日午前9時以降 |
| 利用日の5ヶ月前の1日午前9時以降 | 市外利用者一般予約申込開始 | 5月1日午前9時以降 |
料金・各室場について
使用料は、下記のとおりです。なお、室場使用料とは別に附属設備使用料をお支払いいただく設備もあります。
附属設備使用料、館内各室場のご案内・注意事項等は下記のページをご覧ください。
東部市民センター公民館施設使用料一覧
| 区分 | 午前 午前9時から正午0時まで |
午後 午後1時から午後4時30分まで |
夜間 午後5時30分から午後9時30分まで |
全日 午前9時から午後9時30分まで |
|---|---|---|---|---|
|
講堂(平日) |
7,810円 | 11,770円 | 15,730円 | 31,570円 |
|
講堂(土曜日・日曜日・祝日) |
10,340円 | 15,730円 | 19,250円 | 41,470円 |
|
楽屋1(注1) |
1,430円 | 1,430円 | 1,430円 | 4,290円 |
|
楽屋2(注1) |
1,760円 | 1,760円 | 1,760円 | 5,280円 |
|
視聴覚室 |
1,540円 | 1,980円 | 2,640円 | 5,720円 |
|
集会室 |
770円 | 1,100円 | 1,430円 | 3,080円 |
|
学習室 |
660円 | 880円 | 1,210円 | 2,640円 |
|
会議室 |
550円 | 770円 | 990円 | 2,310円 |
|
料理教室 |
(注2)2,060円 | (注3)1,580円 | 2,060円 | 5,720円 |
|
和室1(注4) |
400円 | 460円 | 610円 | 1,290円 |
|
和室2(注4) |
460円 | 510円 | 690円 | 1,440円 |
- 注1:楽屋1・2は講堂に附属する部屋のため、楽屋単独での利用貸出はできません。(楽屋を利用せずに講堂のみで利用することはできます)
- 料理教室の利用貸出時間
注2:午前9時から午後1時まで、注3:午後1時30分から午後4時30分まで - 注4:和室で音出し(楽器演奏や歌唱、音楽を流すなど)を含む活動をされる場合、和室1・2両方のご予約が必要です(襖仕切りのため、隣室・ロビーへ音が漏れます。大音量を伴う場合は和室ではなく講堂や視聴覚室をご検討ください)。
- 利用貸出時間には、準備(持込物品搬入含む)・後片付け・仕込み等に要する全ての時間を含んでいます。利用貸出時間前に室場を開けることは原則ありませんので、ご注意下さい。
施設使用料が加算される場合・附属設備使用料について
- 入場料若しくはこれに類するものを徴収せずに商業的な宣伝等に利用する場合、使用料に100パーセント相当額を加算した額とします。
但し、準備・練習等のために利用する当該利用単位については、この限りではありません。 - 入場料若しくはこれに類するものを徴収する場合には、使用料に200パーセント相当額を加算した額とします。但し、準備・練習等のために利用する当該利用単位については、この限りではありません。
- 市外利用者の場合は、使用料に100パーセント相当額を加算した額とします。
- 附属設備(備品等)使用料は、別途となります(附属設備使用料はこちら)。
施設利用当日について
当施設は、原則有料(前払い制)です。使用料をお支払済の場合のみご利用いただけます。
お支払済の方は、ご利用当日は以下の流れでご利用いただけます。
1.窓口での利用許可書等の確認
ウェブサイト上でのお支払済の方……スマートフォン等のモバイル端末にて、ウェブサイト「施設予約システム」ログイン後のお支払済予約確認画面をご提示ください。
窓口でのお支払済の方……利用許可書をご提示ください。
2.室場の鍵の貸出(もしくは室場の開錠)
ご提示いただいた画面や許可書を窓口で確認後、ご利用室場の鍵をお渡しします(一部の時間帯・室場は施設職員が室場を開錠・施錠します)。
3.室場の鍵の返却
ご利用後は、貸出した室場の鍵を窓口へご返却ください(鍵の貸出を行わない室場・時間帯については、施設職員に利用終了をお知らせください)。
※利用貸出時間は、準備・後片付け・仕込み等に要する全ての時間を含んでいます。清掃・設備点検や次枠利用がありますので、時間超過することのないようご注意ください。
夜間利用について
夜間利用貸出時間は、公民館窓口が閉館しています(施設警備職員により室場の開錠・施錠を管理します)。
室場利用についてのお問合せは窓口受付時間(公民館開館日の午前9時から午後5時まで)のみの受付となりますので、夜間にご利用の場合、室場利用についてのお問合せは事前にお願いします。
施設使用料のお支払いについて
施設使用料は前払い制です。当日お支払いの場合、ご利用予定時間が到来していても、お支払が完了するまでは施設利用貸出ができません。
オンライン決済の場合はウェブサイト「施設予約システム」で24時間お支払いいただけますが、窓口での場合は窓口受付日時内(公民館開館日の午前9時から午後5時まで)のみ現金でお支払いいただけます。
また、使用料のお支払いがないままご利用予定日を過ぎた場合や、取消・変更期限を超過した場合、未払い分料金をお支払いいただくまで新たな予約ができません。
利用許可の取消・変更可能スケジュール
利用許可書の発行後に内容の変更及び取消が生じた場合は、利用日の7日(講堂は30日)前までに手続きをしてください。
| 期日 | 取消・変更可否 | 使用料還付率 |
| 利用日の7日前まで(講堂は30日前まで) | 可 | 100%(全額還付) |
| 利用日の6日前以降(講堂は29日前以降) | 不可 | 0% |
利用許可についてのご注意
利用許可の制限
次のいずれかに該当するときは、利用の許可をしないことがあります。
- 公の秩序または善良な風俗を乱す恐れがあるとき。
- 施設を損傷又は滅失する恐れがあるとき。
- 管理上支障があるとき。
利用許可の取り消し等
次のいずれかに該当するときは、利用許可を取り消しまたは利用の停止等を命ずることがあります。
- 条例、規則、許可条件に違反したとき。
- 虚偽その他不正な手段により、利用の許可を受けたとき。
- その他、公益上または管理上特に必要があると認めたとき。
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