「少年の生活意識と行動」の実態調査

更新日:2026年05月12日

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調査実施の概要

大きく変化する社会情勢や4年近くにわたるコロナウイルス感染症の影響で、少年を取り巻く生活環境や人との関わり方なども大きく変化してきました。その中でSNSを発端とするトラブルや性被害、不登校の増加などの様々な問題が生じています。 小牧市では、少年の生活や意識の現状を的確に把握し、その結果を広く市民の間で共有できる資料とするため、定期的な調査を実施しています。平成24年度からは、本人、家族、学校、地域など、少年の生活全般に関わる事に焦点をあて、小学校5年生、中学校2年生、高等学校1年生に調査を行っています。

内容

第1章 調査実施の概要

第2章 調査結果

  1. 6年間の調査結果からみられる少年の意識の傾向と変化等
  2. 調査項目ごとの結果と考察

第3章 調査資料

令和7年度調査報告書

令和7年度調査結果について
  1. 対象者 小牧市内の小学校5年生(1または2学級)、中学校2年生(それぞれ2学級)、高等学校1年生(小牧高校6学級、小牧南高校6学級、小牧工科高校2学級、誉高校3学級)の男女
  2. 実施時期 令和7年9~10月 調査実施 (令和7年10月3日 回答回収)
  3. 回答数 調査1:814名 調査2:825名
この記事に関するお問い合わせ先

こども未来部 こども政策課 青少年育成係
小牧市役所 本庁舎2階
電話番号:0568-76-1179 ファクス番号:0568-72-2340

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