公園などでキノコを見つけたときは

更新日:2026年09月25日

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公園に生えたキノコ

公園などの屋外では、季節や気象条件などにより、キノコが自然に生えることがあります。こうした自然物が見られること自体は珍しいことではありません。

キノコの中には有害なものもあり、外見だけで種類や毒性を正確に判断することは困難です。公園などでキノコを見つけた場合は、種類にかかわらず、触れたり、採取したり、口に入れたりせず、そのままにしてください。

特に、小さなお子さんやペットをお連れの方は、誤って触れたり口に入れたりしないよう、十分にご注意ください。

もし、誤ってキノコに触れた場合は、念のためよく手などを洗ってください。

皆様が安全に公園をご利用いただけるよう、ご理解とご協力をお願いいたします。

樹木にキノコが生えていた場合は

樹木にキノコが生えている場合、樹木の内部に腐朽などが生じている可能性があります。倒木や枝折れのおそれがありますので、キノコや樹木には触れず、近づかないようにしてください。

樹木にキノコが生えていた場合や、樹木の傾き、大きな亀裂、枝の枯れなどの異常が見られる場合は、みどり公園課までお知らせください。

樹木に生えたキノコ
この記事に関するお問い合わせ先

都市政策部 みどり公園課 花と緑推進係
小牧市役所 東庁舎2階
電話番号:0568-76-1191 ファクス番号:0568-71-1481

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