記念事業レポート
市主催の記念事業と冠事業レポート
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開催日(完成日) |
事業名 |
概要 |
参加人数 |
写真 |
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| 通年 | 小牧市制70周年記念 返礼品 | 小牧市制70周年記念返礼品として、19品を登録し、寄附募集をおこないました。楽天ふるさと納税、ふるさとチョイスでは、特集ページを作成しました。令和7年12月15日現在で、65件の寄附を頂きました。 | ― | ![]() |
| 通年 | 婚活プロジェクト~70人(35組)のカップル成立を目指す~ |
結婚を希望する方の出会いの機会づくりを目的に婚活イベントを開催しました。 |
175人 | ![]() |
| 通年 | 史跡小牧山整備事業 | 史跡小牧山山頂周辺では、令和3年度から織田信長が築いた石垣復元等の整備工事を行っています。令和7年度をもって山頂周辺の整備工事が完了することから、山頂周辺の景観向上と合わせて常緑広葉樹の高木化による倒木や園路への落枝の防止など、適切な樹木管理を目的とした剪定作業を行いました。 | ― | ![]() 剪定前 ![]() 剪定後 |
| 通年 | 市制70周年記念 家庭用生ごみ処理機器購入費補助金 |
家庭から排出される燃やすしかないごみ(白袋)の多くを占める生ごみの減量化及び自家処理の推進、排出者の行動変容を促すため、生ごみ処理機等の購入費の一部を補助します。 市制70周年に合わせ、補助上限額を堆肥化容器及び減量容器は1基につき7,000円、 生ごみ処理機は70,000円に、補助率を70%に引き上げます。年50件前後の申請件数(年間)ですが、今年度は12月末時点で約3倍の申請件数となり、多くの方に生ごみ処理機を活用いただきごみ減量に取り組んでいただいています。 |
177人 ※12月末時点 |
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| 通年 | 中心市街地活性化プロジェクト「コマナカmeet」 |
コマナカmeetは、中心市街地の活性化を目的に集い・出会った人々が自ら企画を立ててチャレンジしながら街を元気にしていくプロジェクトです。 実施3年目となる2025年は、主に各年代をターゲットとする視点でプロジェクトの内容を企画検討し、様々なプロジェクトを実施しました。 【元気いっぱい!あおぞら親子フェス!】(令和7年6月8日、10月25日、10月26日実施) 中心市街地に新しくオープンした「こまき山イーストパーク」を会場に、エアートランポリンやヨガ体験など多彩なアクティビティがいっぱいの親子で参加できるイベントを開催しました。 【チーム対抗!巨大すごろく対決】(令和7年10月26日実施) 小牧市民まつり小牧山会場げんき村スペースにて、中心市街地にまつわる内容がマスになった巨大すごろくを実施しました。他にも消火器を用いた消火対決やクイズ大会など、中高生が企画した4つの種目で盛り上がりました。 【ITでもっと!市政の情報を知ろう!】(令和7年11月15日、11月16日実施) いきいきこまきの農業祭スペースにて、スマホを利用した市政情報の取得の仕方や、防災アプリなど普段から役に立つ情報を案内するブースを出展しました。他にもユニバーサルスポーツ(モルック)の体験コーナーなどもあり、多くの方にお立ちよりいただきました。 |
のべ1,078人 | ![]() ![]() ![]() |
| 令和6年12月17日~1月7日 | 市制70周年記念チャレンジ(alkoバーチャルウォーキング) |
市独自のスマートフォン用ウォーキングアプリalko(アルコ)を使って、小牧市の70年の歩みをバーチャルウォーキングで巡ります。 |
4,005人 | ![]() チャレンジ達成者の記念品(抽選) ![]() |
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1月5日 |
こまきこども未来館 市制70周年記念デジタルコンテンツ |
市制70周年を記念し、小牧市の歴史や人とのつながりを表現したデジタルコンテンツを、学官連携を結ぶ2大学(名古屋造形大学・中部大学)とともに作成しました。 3階デジタルラボ1では小牧市の現在の街並みにボールを当てると小牧市にゆかりのあるイラストが出てくる仕掛け、4階ニコニコひろばでは小牧市の過去から未来への人々のつながりを音楽と映像であらわしたプロジェクションマッピングを展開しました。 |
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1月6日 |
小牧市制70周年記念 |
地方自治の進展や文化、スポーツの振興に貢献した15の個人や企業に、山下市長から表彰状と記念品が贈られました。また、叙勲・褒章の受章者26人にも記念品が贈られました。 その後、新年初顔合わせの交流として新年賀詞交換会が行われました。 リーフレットには市制70周年までの小牧市の歴史を振り返るページを作成し、参加者に配布しました。 |
約150人 |
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1月11日 |
市制70周年記念 |
分列行進、表彰、火の用心三唱等を行う式典、いちのくた幼稚園による特別演奏・演技や小牧高等学校吹奏楽部特別演奏等の特別演練を行いました。また、小牧南高校の生徒に写真撮影を行って頂くと共に市制70周年記念事業として、小牧高校の生徒にはアナウンスも担当して頂きました。 |
約740人 |
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| 1月12日 | 市制70周年 令和7年小牧市成人祝賀式 |
市制70周年という特別な節目の年に、20歳という人生の節目を迎える1,572名(令和6年12月1日時点、小牧市に住民登録のある方) を対象に成人祝賀式を実施しました。小牧ロータリークラブ様のタイムカプセル事業とタイアップし、当日第1部(式典)、第2部(イベント)に小牧ロータリークラブ様が参列し、会長の名和様よりお祝いの言葉をいただきました。 また、日本赤十字社への活動資金の募金を行い、総額10,693円を日本赤十字社へ送金しました。 |
約1,200人 | ![]() |
| 1月19日 | ヘルスラボ・こまきオープニング式典&健康フェア in こまき |
令和7年1月にオープンしたヘルスラボ・こまきのオープニング式典と、健康フェアとして、健康に関する講演会、健康測定&健康応援ブース、献血&骨髄ドナー登録会場などを設けてイベントを開催しました。 講演会では、順天堂大学の谷本道哉教授を始めとした講師から、実技を交えた講演をいただきました。 健康測定&健康応援ブースでは協定を結んでいる日本生命保険相互会社、産学官連携を結んでいる大学である名古屋経済大学を始めとする団体や企業にブースを出展いただきました。 このほか、多くの方に献血や骨髄ドナー登録をしていただきました。 |
800人 | ![]() |
| 1月24日 | 市制70周年記念フレーム切手の制作・販売 |
小牧市制70 周年を記念して、日本郵便株式会社と共同で市のシンボル「小牧山城」を素材にしたオリジナルフレーム切手を制作し、令和7年1月24日(金曜日)に販売を開始しました。 販売価格は、1シート1,150円(税込)で、切手券面額は110 円切手×5枚です。 販売数量は、合計1,000シートで、郵便局(小牧市及び近隣の15市町村にある121局)と郵便局ウェブサイト(オンライン販売)で株式会社日本郵便が販売したほか、小牧市シティプロモーション課窓口、小牧山歴史館、れきしるこまき及び小牧駅前観光案内所で販売しました。 |
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| 1月25日~2月14日 | 自動運転実証調査事業 |
市民の日常生活の足として運行しているこまき巡回バス「こまくる」について、次世代が希望を抱ける“未来”の実現につなげることを目的として、自動運転バスを使用した実証調査を実施しました。 自動運転バスの車体ラッピングをはじめ、自動運転専用バス停や事業のPRチラシ・ポスターに市制施行70周年のポスターを基調としたデザインを施しました。 |
2,138人 | ![]() |
| 1月26日 |
小牧市制70周年記念事業第35回小牧シティマラソン大会 |
小牧市のシンボルの1つでもあるパークアリーナ小牧を発着点としたコースで開催することにより、参加者に歴史と工業の街「小牧」の良さを再発見していただくとともに、参加者がマラソンを通して、楽しみながら体力づくりと健康増進を図り、さらには相互の交流を深めることを目的として開催しました。 今大会は、北は北海道、南は長崎県から約3,911名の参加者が来場し、新春の小牧市内を颯爽と走り抜けました。市制70周年記念スペシャルゲストとして、小牧市出身でオリンピック2大会出場の寺本明日香氏をお招きし、参加者への激励や5キロメートル・2キロメートルのスターター、表彰のプレゼンターを行っていただきました。 また市内23社の企業から協賛品等をいただき、お楽しみ抽選会の賞品または10キロメートル・5キロメートル参加者への参加賞としてお渡ししました。 |
3,911人(申込) | ![]() |
| 2月 | 市制施行70周年記念小牧山映えスポットプロジェクト |
令和5年度の高校生まちづくりスクールミーティングで、愛知県立小牧高等学校生徒から提案された意見をもとに、写真を撮りたくなるような小牧山の映えスポットの開発を進めるため、令和6年度小牧高等学校・(一社)小牧市観光協会・小牧市の3者による小牧山映えスポットプロジェクトを立ち上げました。プロジェクトメンバーである小牧高等学校生徒から提案された映えスポット候補から、生徒たちの選定投票により、本プロジェクトの小牧山映えスポットを決定しました。 |
7人(小牧高等学校生徒数) | ![]() ![]() ![]() |
| 2月~11月 | 王位戦「こまき勝負おやつ」コンテスト |
7月5日(土曜日)、6日(日曜日)に合掌レストラン大蔵で開催された「伊藤園お~いお茶杯第66期王位戦七番勝負第1局」において、 |
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| 3月 | 市制70周年記念誌 発刊 |
小牧市制70周年を記念して、「小牧市制70周年記念誌」を発刊しました。 小牧山城や市のまつり、特産品、取組など、市の魅力に溢れた70年の確かな歩みを感じられる1冊となっています。冊子掲載の二次元コードからは、小牧山や駅前周辺などの空撮動画を視聴できます。 |
市制70周年記念式典において約1,300人に配布 | ![]() |
| 3月14日 | 小牧市制70周年記念事業 プロ野球オープン戦 中日ドラゴンズVS埼玉西武ライオンズ |
プロ野球オープン戦を行うことで、市民のスポーツへの関心の向上に寄与するとともに、紙面広告等を通じて市制70周年をPRすることを目的として開催しました。 |
6,616人(観客数) |
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| 3月22日~4月8日 | 市制70周年記念小牧山さくらまつり | 桜でピンクに染まる小牧山で令和7年3月22日(土曜日)~4月8日(火曜日)に「小牧山さくらまつり」を開催しました。期間中は夜桜ライトアップ(期間中18:00~21:00)のほか、徳川家康が小牧・長久手の合戦の折、この時期に小牧山城に入城したことにちなみ、徳川家康の本陣をイメージした会場装飾の実施や露店やキッチンカーも出店しました。4月6日(日曜日)は、史跡公園にて大人も子供も楽しめるチャンバラ合戦、手裏剣道場やオリジナル刀づくり体験ができる戦国ワークショップや小牧山ガイドツアーを実施したほか、山頂付近ではみたらし団子などを販売する「頂の茶屋」を出店するなど、よりお花見を楽しんでいただける企画も実施しました。 | 287,000人 | ![]() ![]() ![]() |
| 3月27日 | 市制70周年記念観光情報誌「小牧 LOVE Walker」発刊 |
株式会社角川アスキー総合研究所と共同で、市制70周年を記念して小牧市だけの観光情報誌を制作し、令和7年3月27日に愛知・岐阜・三重の書店・コンビニ、東京・大阪など主要都市の大型書店、電子書店で販売を開始しました。 今回の70周年記念「小牧LOVE Walker」は、主なターゲットを女性とし、女性誌的な誌面でまとめ、市民などから寄せられた小牧のおすすめ情報を掲載するなど、小牧に行ってみたいと思っていただけるガイドブックです。 愛知県出身の浮所飛貴さん(ACEes)が表紙を飾りました。 |
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| 3月31日 | 太良まめなしの里開園記念式典 |
市制施行70周年記念事業として、太良まめなしの里全面供用開始を記念して、開園記念式典を開催しました。 この太良まめなしの里は、本市東部にある県指定天然記念物マメナシ自生地を含むエリアを地元の皆さまの「自然豊かな里山環境を守ろう」という思いから、環境の保全と再生を目的に令和3年度より南ゾーンの散策路等の整備に着手し、令和6年度の北ゾーンにおける散策路、駐車場、トイレ整備を行い、市制70周年の節目の年に完成を迎えました。 |
約30人 |
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| 3月31日 | 市制70周年記念動画制作 |
市の歴史を振り返るとともに、現在の都市ヴィジョンや重点施策を市民に分かりやすく発信することを目的として「市制70周年記念動画」を作成し、市制70周年記念式典にて放映しました。 内容は「小牧市のあゆみ」「都市ヴィジョン」「市制70周年の重点テーマ」とし、市民のいきいきとした姿やまちの風景を織り交ぜながら、小牧市の過去・現在・未来へつながるものとしました。 |
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| 3月末 | 新ブランドムービーの制作 |
市制70周年を記念し、市の認知度向上に繋げ、市民のシビックプライドを醸成するため、小牧の魅力がたくさん詰まった動画(約3分30秒)を制作しました。 |
約160人 | ![]() ![]() |
| 4月20日 | 市制70周年記念 令和7年度小牧市消防観閲式 | 消防団員、消防職員、来賓など約300人が参加しました。式典では、観閲者の山下市長による視閲や、小牧市制70周年を記念した横断幕を掲げた分列行進などが行われ、豊田市で開催される愛知県消防操法大会ポンプ車の部に市代表として出場する第1分団の選手の紹介もされました。また、6分団による消火訓練を行い、日頃の訓練成果を披露し、小牧市議会・石田知早人副議長による火の用心三唱で式を締めくくりました。 | 約300人 | ![]() |
| 5月 | 小牧山城PR動画作成事業 | 令和7年5月18日にお城好きで知られる落語家の春風亭昇太師匠が、小牧山城名誉顧問に就任するのに合わせ、春風亭昇太師匠が出演する小牧山城PR動画を作成・公開しました。 動画では、昇太師匠が実際に小牧山を巡りながら、信長や家康の遺構が残る小牧山の魅力を語っています。 | ― | ![]() ![]() |
| 5月~11月 | 市制70周年記念 ありがとうを送ろう | 花鉢等を「送る」行為を通して緑化意識を広げるとともに、感謝の気持ちを広げ、人と人が感謝の気持ちでつながる心豊かなまちを目指すため、「ありがとうを送ろう」をテーマに、募金に協力いただいた会員(及び市内在住、在学、在勤者)に、「自分へのありがとう」と「誰かへのありがとう」を送るためひとり2つの花鉢等をお渡しました。 | 計1,670人 | ![]() ![]() ![]() |
| 5月4日 5月5日 |
第21回こまき山おやこラリー「こまきやまタイムスリップ!」 |
小牧市こども夢・チャレンジ文化事業として、小牧スカウト連絡協議会(ボーイスカウト小牧第1団・第2団)による「こまき山おやこラリー」を開催しました。 市制70周年ということで「こまきやまタイムスリップ!」と称した今回は、小牧山内の各ポイントに小牧市の今と昔の写真を用いたクイズや岩倉支線を模したトロッコゲームなどで、アウトドアゲームを楽しみながら、小牧市の歴史を学べる場としました。 |
365人 | ![]() |
| 5月18日 | 小牧市制70周年記念式典 |
市制70周年を記念して、「小牧市制70周年記念式典」が小牧市市民会館で開催され、約1,300名の関係者や市民らが出席しました。 式典は小牧市民吹奏楽団によるオープニング演奏で華やかな幕開けとなりました。野々川 大介氏と秋山 和慶氏が名誉市民として顕彰され、寺本 明日香氏が市民栄誉賞に選ばれ、表彰されました。 このほか、春風亭 昇太師匠の小牧山城名誉顧問就任式・記念落語や市の補助を活用して夢に向かって活動された3人の発表、小牧ロータリークラブによるタイムカプセルの封かんが行われました。 また、市制50周年の折に宣言した「環境都市宣言」を時代に応じた内容に変更したことを発表し、小中学生の代表らとともに改めて宣言をしました。 最後は、小牧少年少女合唱団と小中学生の有志による記念合唱で締めくくられ、小牧市のPR隊長を務める井戸田 潤さんも登場し、随所で式典を盛り上げました。 |
約1,300人 |
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1.5月18日 2.6月2日~6月13日 |
市制70周年記念展示会 |
市制70周年を記念して、過去に発行された「広報こまき」を通じて市制70年を振り返るパネル展を開催しました。 記念すべき創刊号や10周年ごとの広報紙を通じて、70年の歩みや小牧市制における重要な出来事を振り返りました。 |
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| 5月31日 | ごみ散乱防止市民行動の日 小牧まち美化ウォーク |
『小牧市快適で清潔なまちづくり条例』に基づき、ごみ散乱防止について市民等及び事業者の環境意識の向上と理解を深めることを目的に、小牧市快適で清潔なまちづくり協議会と共催で実施しました。 イベント当日は、日頃の地域美化活動を通してごみ散乱防止に貢献した団体と市民に対して表彰状を贈呈し、小牧駅東公園を出発点として、4コースに分かれてごみ拾いを行いました。 |
約600人 | ![]() ![]() |
| 5月31日 | こまき山イーストパークオープニングセレモニー |
令和6年11月より整備を進めていましたこまき山イーストパーク(小牧山東公園)が、令和7年6月1日からのオープンに先立ち市制70周年及び公園の開園を記念し、オープニングセレモニーを開催しました。 小牧中学校吹奏楽部にはオープニング演奏、地元子供会のこどもたちにはここまき山のすべり台において初すべりに参加いただきました。 |
約300人 | ![]() |
| 5月31日 | 市制70周年記念 愛知県植樹祭 |
緑化に対する意識の醸成を図り、みどり豊かで快適な環境づくりを推進することを目的に毎年開催している愛知県植樹祭を、小牧市制施行70周年記念として、小牧市のパークアリーナ小牧(小牧市スポーツ公園)で開催しました。 式典では、緑化の推進に貢献された方等への表彰を行うとともに、苗木・木製品の贈呈、みどりの誓いなどを行いました。 式典後には愛知県知事や小牧市長らが、同敷地内の見晴らしの丘付近に常緑ヤマボウシの植樹を行いました。 |
約500人 | ![]() ![]() |
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6月1日 7月26日 8月23日 |
SDGs de 地方創生 in KOMAKI | 持続可能なまちづくりについて体験を通じて学ぶことができる「SDGs de 地方創生」カードゲームを市内3カ所で開催しました。このカードゲームは市制70周年に環境都市宣言の変更を行い、持続可能なまち、環境都市こまきの実現のためにどのような行動が望ましいのかゲームを通じて体感的に学んでいただくことができ、初めに小牧市の環境に関する取組を紹介した後、SDGsについて基礎知識を学び、参加者全員で仮想のまちを作り上げました。この事業は東京海上日動火災保険株式会社の協力のもと実施しました。 |
延べ59名 |
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| 6月7日 6月8日 |
市制70周年記念 小牧市総合公園市民四季の森 バラ・アジサイまつり |
園内に咲くバラやアジサイのほか、四季の森の自然を活用したイベントを通じて、市民の緑化意識の高揚を図るとともに、市民が主役として積極的に参加する多様なイベントを実施し、緑化への意識を醸成する場としました。 参加者の緑化の意識の向上を図ることができたことに加え、70周年記念で実施した熱気球イベントやふれあい動物園は参加者からご好評をいただきました。 |
約8,000人 | ![]() ![]() |
| 6月8日 | 市制70周年記念 元気いっぱい!あおぞら親子フェス |
中心市街地に新しくオープンした「こまき山イーストパーク」を会場に、多彩なアクティビティがいっぱいの親子で参加できるイベントを開催しました。 このイベントは、中心市街地の活性化を目的に集い・出会った人々が、自ら企画を立ててチャレンジしながら街を元気にしていくプロジェクトである「コマナカmeet」の取組の一つとして開催したもので、多くの市民の皆さんと連携・協働しながら実施しました。 |
約600人 | ![]() ![]() |
| 6月29日 | 小牧市制70周年記念 小牧将棋まつり |
7月5日(土曜日)から6日(日曜日)まで小牧市で開催された「伊藤園お~いお茶杯 第66期王位戦七番勝負 第一局 こまき対局」を記念して開催しました。「小牧市長杯 第18回小中学生 小牧陣中将棋大会」を始め、その他イベントとして「指導対局」を棋士5名が担当、「ぐるぐる将棋(※1)」「将棋初級講座」「対局観戦(※2)」を女流棋士4名が担当しました。また、視覚障がいのある実力者に挑戦するコーナーも開催しました。 ※1 ぐるぐる将棋 |
約250人 | ![]() ![]() |
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7月5日 |
市制70周年記念 伊藤園お~いお茶杯第66期王位戦七番勝負第一局 こまき対局 |
対局の開催に先立ち、藤井聡太王位と永瀬拓矢九段が小牧山を訪れ、濃尾平野の雄大な景色を一望した後、小牧山の見どころの一つである石垣の前では、両棋士による記念撮影が行われました。 合掌レストラン大藏を舞台に行われた対局は実力拮抗の両者の緊迫した攻防が続き、最終的には藤井王位が見事勝利を収めました。 前夜祭及び大盤解説会には、市内小中学生と保護者各200名を招待し、多くの来場者で賑わいました。 前夜祭には、「小牧市長杯第18回小中学生小牧陣中将棋大会」における上位6名が登壇し、両棋士へ花束を贈呈しました。 また、6日の封じ手の開封には、市内小中高生(味岡中学校将棋部、将棋教室の生徒)ら12名が観戦しました。 今回の王位戦誘致により、小牧山視察の様子やこまき勝負おやつについても、多くのテレビ局、新聞・雑誌、SNS等で取り上げられ、全国に小牧市の魅力を発信するとともに、こどもたちのチャレンジを応援する大きな一歩となりました。 |
約1,800人 ※前夜祭802人、大盤解説会1,021人、封じ手開封12人 |
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| 8月2日 | 小牧市制70周年記念 おかあさんといっしょ宅配便 ファンターネ!小劇場 |
小牧市とNHK名古屋放送局が、市制70周年記念事業の一環として、『おかあさんといっしょ宅配便「ファンターネ!小劇場」』を開催しました。 |
約1,600人 | ![]() ![]() |
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8月6日 8月7日 8月20日 |
探求学習プログラム |
次代を担うこどもたちの夢と挑戦を応援する取組を推進するため、愛知県が整備した日本最大級のスタートアップ支援拠点である「STATION Ai」で出会ったスタートアップと連携し、高校生を対象とした「探求学習プログラム」を実施しました。 プログラムでは、高校生が、社会課題の解決に向け、さまざまな分野で活躍する6人のスタートアップ起業家と交流したり、“自分の好き”をビジネス化するための検討を行いました。 最終日は、STATION Aiにおいて、一緒に検討を進めてきたスタートアップ起業家のほか、小牧市長、小牧商工会議所会頭、小牧市教育長に対し、検討結果の成果発表会を行いました。 |
高校生20人 スタートアップ企業家6人 |
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| 8月23日 | 市制70周年記念こまき令和夏まつり |
誰もが気軽に参加し、世代を超えた交流を育み、賑わいあるまちづくりに繋げることを目的に、こまき令和夏まつりを開催しました。 |
約50,000人 | ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 8月26日 | 市制70周年記念事業 令和7年度「こども議会」 |
市制70周年記念事業令和7年度こども議会は、こどもたちの社会性を育むとともに、市議会の仕組みを学び、市政に興味・関心を持ち、こまきへの愛着と誇りを深め、きらめく未来に向けて人と挑戦のつながりを強める機会として市内9中学校から3人ずつ計27人が「こども議員」として参加しました。 |
63人 | ![]() ![]() ![]() |
| 9月13日~9月20日 | 「こまきふるさとカルタ」展示&大判カルタ大会 |
1 「こまきふるさとカルタ」展示 2「こまきふるさとカルタ」大会 |
大会参加人数 49人 | |
| 9月20日 | 小牧山文化事業小牧市制70周年記念小牧山薪能 | 公益社団法人能楽協会名古屋支部に協力していただき、絢爛豪華な衣装を身にまとう巴御前で有名な観世流・能「巴」と市制50周年を記念して始まった小牧山薪能が十五夜の日に開催されたことから、月にまつわる話である観世流・半能「融」を演目に開催しました。 天候不順のため、雨天会場である小牧市市民会館で開催しました。決断が早かったため、ホームページ等で会場変更のお知らせができたお陰で、1100名を超える大勢のお客様にご来場いただき、金糸・プラチナ糸で紡がれた絢爛豪華な装束や重き伝統を持つ面を携えた能を御覧いただくことができました。市制70周年記念にふさわしい公演になりました。 |
1150人 | ![]() ![]() |
| 9月20日 | 市制70周年記念こまき信長夢夜会 | イベントのコンセプトは“信長の過ごした秋の夜を現代に再現”で、大人の女性をメインターゲットとしています。イベントコンテンツは、信長にちなみ、“ワイン・ライトアップ・舞踊”を取り入れて構成しました。主な内容としては、フードコート「信長茶寮(のぶながさりょう)」を設置し、出店者こだわりのフード、スイーツなど、多種多様なグルメを取り揃え、ワインなど各種アルコールを提供しました。また、会場のライトアップ装飾や市制70周年をお祝いするライブペインティング&フラワーショー、フラメンコ、ジャズ演奏等をステージで行いました。 | 約19,000人 | ![]() ![]() ![]() |
| 9月22日~9月26日 | 市制70周年記念 パッチワーク展示会~絵画キルトでたどる小牧の変遷~ |
小牧市で生まれ育ったパッチワーク・キルト講師である野村紀子さんが制作した昭和から令和の小牧市の風景を描いた絵画キルト16点を展示しました。 5日間の開催で、1,038人が観覧しました。観覧者とともに市制70周年を祝うことができ、こまきへの愛着と誇りを醸成する良い機会となりました。 |
5日間計1,038人 | ![]() ![]() |
| 10月10日 | 小牧山城再現CGビューア「CG再現 小牧山城」制作 |
史跡小牧山では、令和3年度から主郭地区整備工事において、織田信長が築いた石垣などの復元整備を行っていますが、整備にあたっては、発掘調査で見つかった石垣の高さまでの復元にとどめ、築城当時の本来の石垣の高さは、植栽で表現するなどしております。 そこで、信長築城時の小牧山城の様子をわかりやすく体感できるよう、推定される本来の高さの石垣や建物などをCGで再現し、現在の風景と重ね合わせた映像を作成しました。 |
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| 10月11日 | 市制70周年記念こまきSDGs交流フェア |
SDGsを積極的に推進する企業5社がブースを出展し、企業ごとに趣向をこらした展示や体験が設けられ、SDGsの取組や企業の想いが紹介されました。 |
280人 | ![]() ![]() ![]() |
| 10月14日 | 市制70周年記念給食の提供 |
小牧市制施行70周年を記念して、小牧にゆかりのある巨峰を使ったぶどうゼリーを学校給食で提供しました。 |
約12,300人 | ![]() ![]() ![]() |
| 10月15日 | 全国史跡整備市町村協議会大会 |
第60回記念全国史跡整備市町村協議会大会を市制施行70周年を迎えた小牧市を主会場として開催しました。 |
330人 | ![]() ![]() ![]() |
| 10月25日 | 市制70周年記念eco子育て支援事業 こども服リユースイベントくる・くる・くるりフェスタ |
普段児童館で実施しているこども服リユース事業の周知を目的に、小牧市更生保護女性会と共催で開催するもので、市内の保育園やこども園、幼稚園等で不要になったこども服等を回収し、必要とされる方へ無償でお渡ししました。 |
310人 | ![]() ![]() ![]() |
| 10月25日 | 小牧市安心安全フェア |
小牧コロナワールドにて小牧市安心安全フェアを開催しました。 |
500人 | ![]() ![]() |
| 10月25日 10月26日 |
市制70周年記念 第46回小牧市民まつり |
例年「ふれあいの輪をひろげよう」のテーマのもと、市民総参加のまつりとして開催している市民まつりを、今年は特別テーマ「過去から未来へ~ふれあいの輪をつなげよう~」として開催しました。 市制70周年特別企画として、「過去編」「未来編」と位置付け、「過去編」では、北海道八雲町鮭鍋などの過去に実施していた人気行事を復活させたほか、「未来編」では、「夢・チャレンジ」をテーマとし、こどもの未来を応援できるようなイベント等を実施しました。 |
約13万人 | ![]() ![]() |
| 10月25日~11月2日 | 第66回小牧市民美術展 |
市民の創作的な活動を発表する場として、また市民が文化にふれるきっかけとする場として、「つくるひと」と「みるひと」のどちらも楽しめる展覧会を開催しました。 |
2,184人 | ![]() ![]() |
| 10月27日~11月30日 | 市制70周年VR(バーチャルリアリティ)ウォーキング大会 |
市独自のスマートフォン用ウォーキングアプリalko(アルコ)を使って、小牧市内の名所をバーチャルウォーキングで巡ります。 |
4,933人 | ![]() ![]() ![]() |
| 11月2日 | 市制70周年記念青少年健全育成市民大会 |
次世代を担う青少年が、心身ともに健やかに成長することを願い、青少年にかかわる市民総ぐるみの運動として本大会を開催しました。 青少年の健全育成への機運がより高まり、こまきへの愛着を醸成する機会となりました。また、小牧市青少年健全育成市民大会決議文を承認していただき、よりよい青少年の社会環境造りに向けた重点項目を参加者の方々と共有することができました。 |
550人 | ![]() ![]() ![]() |
| 11月3日 | 小牧市制70周年記念 第10回こまき検定 | 郷土の歴史や地理・公民的内容への興味関心を高めるため、小牧市制60周年記念事業としてスタートした「こまき検定」は今回が10回目となりました。あわせて、より多くの方にも郷土への関心を高めていただけるようホームページで問題文を紹介しました。(小牧市文化財資料研究員会委託事業) | 29人 | ![]() |
| 11月3日 | 市制70周年記念事業 市内産業見学会 |
こどもたちに市内の特色ある企業や産業を知ってもらうことで、小牧市の特色を知り、地元への愛着や将来の夢を育んでもらうきっかけとなることを目的に開催しました。 |
19人 | ![]() |
| 11月9日 12月13日 |
中部フィルハーモニー交響楽団 第100回記念・101回定期演奏会 無料招待 | 中部フィルハーモニー交響楽団の「第100回記念定期演奏会NAGOYAシリーズ2 追憶のアダージェット」及び「第101回定期演奏会KOMAKIシリーズ2 こまき第九2025」に共催し、市内在住の小中高生とその家族各100人を無料招待しました。 両演奏会とも、定員を超える多数の応募があり、抽選で選ばれた各100名を招待しました。未来を担う世代が、本格的なオーケストラの響きに触れることで感性を育み、心に残る音楽の力を感じるひとときとなりました。また、第101回定期演奏会のアンコールでは、特別に日本語版の「よろこびの歌」をオーケストラの演奏とともに来場者も一緒に歌い、会場全体で一体感が生まれる特別な時間となりました。 |
11月9日 12月13日 |
|
| 11月15日 11月16日 |
小牧市制70周年記念事業 |
市制70周年をイベント全体で祝うとともに、「住みよいこまき-食・緑・くらし・安全安心-」をテーマに、「2025いきいきこまき」を開催しました。 |
のべ約20,000人 | ![]() ![]() ![]() |
| 11月16日 | 令和7年度 第47回小牧市障がい者(児)スポーツ・レクリエーションのつどい |
市内に在住・在勤の障がい者(児)が集まり、スポーツとレクリエーションを通じて相互の親睦を図るとともに、広く市民に対し障がい者(児)福祉への理解と関心を深め、障がい者(児)の社会参加に寄与する機会とすることを目的にスポーツ・レクリエーションのつどいを開催しました。 |
276人 | ![]() |
| 11月22日 | 小牧ふるさと人形劇「てんぐの門」 | 子ども向けの郷土資料が少ない中、人形劇を中心としたおはなし会としたことで、子供たちに小牧のむかし話を知ってもらうきっかけを提供できました。 また、図書館の郷土に関する資料を、主に4Fの書架から集め、イベントスペースに展示したことで、「図書館には郷土資料がある」ということを大人にも子どもにも知っていただけました。 |
31人 | ![]() ![]() |
| 11月29日 | 小牧市制70周年記念講演「織田信長・徳川家康の小牧山城」 | これまで発掘調査の成果が発表されるたびに小牧山城の歴史的位置づけが大きく見直されてきました。また、小牧山における石垣復元工事が進み、築城当時の状況を可視化できるようになってきましたことから、市制70周年を機に、これまでの発掘調査成果を踏まえ、小牧市市民会館大ホールにおいて名古屋市立大学高等教育院教授・奈良大学特別教授 千田嘉博氏による記念講演会「織田信長・徳川家康の小牧山城」を開催しました。 | 962人 | ![]() |
| 11月29日~12月7日 | 市制70周年記念 令和7年度小牧市障がい者作品展 こまきアール・ブリュット展 |
本市では、「支えあい、ともに暮らせるまち」を基本理念とする第4次小牧市障がい者計画に基づいて、障がいのある方の自立や社会参加の支援等の施策を推進しており、その取り組みの一つとして、令和元年度より本作品展を開催しています。 |
658人 | ![]() ![]() |
| 12月2日 | 市制70周年記念 第57回小牧市社会福祉大会 |
市内社会福祉の第一線で活躍する関係者が一堂に集まり、住民総参加による明るく住みよい小牧市をめざすとともに、多年にわたり社会福祉に尽力された功労者を顕彰することを目的に大会を開催しました。 顕彰のほかには、市内の福祉施設で福祉体験学習を行った生徒による作文発表や、市制70周年を記念して、福祉バザーを拡充するとともに、名古屋経済大学経済学部の岡田 和明特任教授による記念講話を実施しました。 |
約400人 | ![]() ![]() ![]() |
| 12月7日 | 小牧市制70周年記念事業 多文化共生セミナー 落語で学ぶ「やさしい日本語」 | 日本語が不自由な外国人の方とコミュニケーションをとる方法の1つに「やさしい日本語」があります。普段使われている言葉を外国人の方にも分かるよう、「易しく」「優しく」した日本語のことです。 本セミナーは、落語家の桂かい枝氏を講師としておむかえし、やさしい日本語落語の実演を含めたお話をいただきました。参加していたベトナムルーツのお子さんがステージ上で小噺を披露すると、会場は大きな拍手と笑い声でつつまれ、大いに盛り上がりました。 |
150人 | ![]() |
| 12月21日 | 高校生等社会参画事業(JUMP OUT! Project) | 高校生が身近な課題や関心事について自らプロジェクトを立ち上げ、課題解決を目指した取り組みを発表することで、意見表明や社会参画を通して地域や社会に主体的に関わる意識を育むことを目的に、市制70周年記念事業として高校生等社会参画事業「JUMP OUT! Project」を実施しました。 参加者の皆さんで課題に関することを話し合ったり、ステーションAIなどの外部機関へ見学に行くなどの活動を通じて、新たな知見を得ることができ、若者の柔軟で突飛な発想が育まれました。 9回の活動を締めくくる最終発表会では参加者自らの活動内容や課題、それから得た学びなどを市民の皆さんへ発表しました。 |
約50人 | ![]() ![]() ![]() |
企業・団体等主催の市民企画事業と冠事業
| 実施日時 | 事業名 | 実施場所 | 参加人数 | 主催者 |
|---|---|---|---|---|
| 1月12日~1月18日 | 小牧市制70周年記念小牧市美術協会帆巻会彫工会合同作品展 | 小牧市立図書館1階展示スペース | 出品者39人 観賞者196人 |
小牧市美術協会帆巻会 |
| 1月18日、19日 2月2日 |
第75回書き初め大会 | 篠岡小学校(1月18日) 小牧小学校(1月19日) あさひホール(2月2日) |
631人 | 小牧市書道連盟 |
| 2月6日 | 令和6年度小牧市文化協会文化講演会 | あさひホール | 244人 | 小牧市文化協会 |
| 2月9日 | 小牧商工会議所青年部~繋Friendly小牧~ | 小牧駅東公園 | 約800人 | 一般社団法人小牧商工会議所青年部 |
| 2月16日 5月18日 8月3日 |
兒の森をもっと知ろう! | 兒の森 | 2月16日「森のキノコをもっと知ろう!」:39人 5月18日「初夏の森をもっと知ろう!」:11人 8月3日「夜の森をもっと知ろう!」:42人 |
兒の森活動グループ |
| 3月16日 | てくてくalko城見市 | 小牧にぎわい広場(駅西エリア・図書館南エリア) ラピオ南側 ラピオ西側道路 東春信用金庫職員駐車場 |
約3,000人 | 小牧にぎわい隊 |
| 3月22日 | 小牧市制70周年・小牧市市民会館リニューアルオープン記念 花咲か歌謡笑 ジョイン 水谷千重子 in 小牧市 |
小牧市市民会館 大ホール | 1,278人 | こまき市民文化財団 |
| 3月22日~3月30日 | 小牧市制70周年記念&小牧市公民館リニューアルオープン記念展覧会 漆 うるし URUSHI 浅井啓介展 |
小牧市公民館 講堂・展示場 |
のべ 1,023人 |
こまき市民文化財団 |
| 3月30日 | 小牧市制70周年記念&小牧市市民会館リニューアルオープン記念公演 スペシャルゲスト 大黒摩季コンサート |
小牧市市民会館大ホール | 1,253人 | こまき市民文化財団 |
| 4月6日 | 第55回小牧市民茶会 | 小牧市創水館 | 365人 | 小牧市茶道連盟 |
|
4月8日、9日 |
小牧山バーチャル散策プロジェクト | 小牧山散策路および遊歩道 | ― | 株式会社新栄重機 |
| 4月12日 | Dream 2025 Music Event ~夢と挑戦のかたち~ |
東部市民センター講堂・ホワイエ | 来場者:約100人 出演者:約50人 スタッフ:16人 協賛企業:5企業 協力団体:4団体 |
学生団体Dream |
| 4月12日、13日 | ハロー!福祉Expo in 小牧 | 小牧市市民会館・公民館 | 約300人 | しきの会 |
| 4月13日 | 小牧市制70周年記念事業 レクスポ小牧2025 |
パークアリーナ小牧 |
407人 | 公益財団法人小牧市スポーツ協会 |
| 5月27日~6月1日 | 令和7年度小牧市総合文化祭 | 小牧市市民会館・小牧市公民館 | 延べ1,411人 | 小牧市文化協会 |
| 6月1日 | 未来リナ氏講演会 | まなび創造館 あさひホール | 171人 | 摂食障害よりみち |
| 6月8日 | 小牧市民吹奏楽団第35回定期演奏会 | 小牧市市民会館 | 出演者:55人 観客数:750人 |
小牧市民吹奏楽団 |
| 6月18日~6月27日 | 市制70周年記念写真展 | まなび創造館センターモール | 出展者:9人 観覧者:不明 |
小牧市元議員の会 |
| 6月22日 8月5日 |
開運!なんでも鑑定団 | 東部市民センター | 約600人 | 一般社団法人小牧青年会議所 |
| 6月26日~10月19日 | 小牧市制70周年記念事業 未来へ繋ぐ和太鼓の響き(和太鼓楽曲の作成) |
- |
演奏者 47人 |
吉五郎太鼓保存会 |
| 7月6日 | 小牧吟剣詩舞道連盟 | 味岡市民センター | 120人 | 小牧吟剣詩舞道連盟 |
| 7月13日 | 第34回小牧市民音楽祭 | 小牧市市民会館 |
連盟会員250人 |
小牧市音楽連盟 |
| 8月1日 | 小牧市制70周年記念 航空自衛隊 中部航空音楽隊演奏会 | 小牧市市民会館 | 1,250人(第1回 400人、第2回850人) | 航空自衛隊小牧基地 |
| 9月6日 | 9月度例会~第58回愛知ブロック大会小牧大会~ | パークアリーナ小牧 |
CHALLENGE to REAL(平手晃平選手とのディスカッション)400人 |
一般社団法人小牧青年会議所 |
| 9月7日 | 小牧市制70周年記念 桂宮治 親子寄席・独演会 | 小牧市公民館・小牧市市民会館 |
親子寄席:100人 |
こまき市民文化財団 |
| 9月21日 | 名城大学小牧市卒業生の会20周年記念及び小牧市制70周年記念総会 | あさひホール | 200人 | 名城大学小牧市卒業生の会 |
| 10月2日 | 小牧市制70周年記念事業 第60回老人クラブ大会・第27回芸能発表会 | 小牧市市民会館 ホール |
老人クラブ会員 約900人 合計 約1,100人 |
小牧市老人クラブ連合会 |
| 10月15日~11月28日 | 小牧市市制70周年記念定期預金んの取り扱い | 東春信用金庫 小牧市内5店舗 | ― | 東春信用金庫 |
| 11月23日 | 小牧市制70周年記念事業 第18回小牧山城杯中部少年剣道大会 | パークアリーナ小牧(メインアリーナ・サブアリーナ) |
215チーム |
公益財団法人小牧市スポーツ協会 |
| 12月6日 12月7日 |
小牧市制70周年記念事業 第21回小牧市招待ジュニアサッカー大会 | 小牧市スポーツ公園 サッカーグラウンド 小牧市総合運動場 多目的運動場 小牧市陶運動場、小牧市立陶小学校 運動場 |
32チーム 450人 |
公益財団法人小牧市スポーツ協会 |


























































































































更新日:2026年04月27日