オープンデータ

更新日:2017年09月04日

オープンデータとは

行政が保有する地理空間情報、防災・減災情報、調達情報、統計情報などの公共データを、誰もが二次利用が可能なデータ形式で公開することです。
オープンデータを推進することにより、行政の透明性・信頼性の向上、多様化するニーズや価値観への対応、地域経済の活性化、行政の効率化などが期待されます。
小牧市では公開可能なデータは随時に公開していく予定です。

オープンデータの利用条件

本サイトに公開しているデータは以下の条件の下、自由に利用できます。

1. 第1条(市の著作権)
市が著作権を有する著作物の利用(複製、公衆送信、翻訳・変形等の翻案等)については、下記のクリエティブ・コモンズ・ライセンス(以下「CCライセンス」という。)によるものとします。

この作品は クリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際 ライセンスの下に提供されています。
(原作者のクレジットを表示することを主な条件とし、改変や営利目的での二次利用も許可される最も自由度の高いクリエティブ・コモンズ・ライセンス(CCライセンス)です。)

2. 第2条(第三者の権利)
対象データの中に第三者が著作権その他の権利を有している場合があります。第三者が著作権を有している箇所や、第三者が著作権以外の権利(例:写真につき肖像権・パブリシティ権等)を有している対象データについては、特に権利処理済であることが明示されているものを除き、利用者の責任で、当該第三者から利用の許諾を得るものとします。なお、対象データの中の第三者が権利を有している部分の特定・明示等は、原則として行っておりませんので御注意ください。

3. 第3条(無保証)
対象データの内容については、その正確性・網羅性、特定の目的への適合性等一切の保証をしません。対象データを利用したことにより損害が生じても責任を負いません。

4.(利用に当たってのお願いとご注意)
・利用に当たっては、関係法令を遵守してください。
・公序良俗に反した利用は禁止します。