大人も子どもも思いっきりからだを動かそう‼(運動のすすめ)

更新日:2021年06月21日

なぜ幼少期にからだを動かすといいの?

幼少期から習慣的にからだを動かすことは、体力や運動能力の基礎を培い、学童期以降の運動能力、体力向上につながります。

生活や遊びの中で、親子で一緒に遊びからだを動かし、会話を楽しむといった様々な経験は、大人にとっても、子どもにとっても心やからだを健やかなものにしていきます。また、将来的にに生活習慣病や転倒の予防につながるといわれています。

 

 

 

 

‛今日はどこで遊ぼうかな’と想像を膨らませながら、お子様と一緒に「親子で楽しめる遊び場マップ」を眺めてみませんか。

 

 

「親子で楽しめる遊び場マップ」は、幼少期から思いっきりからだを動かして健康づくりに役立ててもらうため、身近な遊び場の情報を載せたものです。外あそびのヒントも掲載しています。各児童館、えほん図書館、子育て世代包括支援センター、保健センターなどで閲覧できます。