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ワクチン接種証明書について

更新日:2023年05月24日

#ワクチン接種の証明について

#接種証明書(電子版)の発行について

#【国内利用】新型コロナウイルスワクチン予防接種済証及び新型コロナワクチン接種記録書(書面発行)

#【国内利用または海外渡航時】ワクチン予防接種証明書(書面発行)

#新型コロナワクチン接種証明書のコンビニ交付について

#接種証明書の意義などの制度全般に関するお問合せ先

#小牧市新型コロナワクチン電話相談窓口

ワクチン接種の証明について

令和5年4月29日以降、日本入国する場合は、接種証明書の提示が不要となりました。(各国・地域の入国制限措置や行動制限措置はご確認ください。)

また、5月8日以降、全国旅行支援の利用においても接種証明は不要となります。
詳しくは下記ホームページをご確認ください。

水際対策:厚労省ホームページ
各国・地域の入国制限措置等:外務省ホームページ
全国旅行支援:観光庁ホームページ

(国内利用)
新型コロナウイルスのワクチンの予防接種をした方は、国内では以下により接種済であることを示すことができます。
1.新型コロナウイルスワクチン予防接種済証(接種券の台紙に附属)
2.新型コロナワクチン接種記録書(主に優先接種者が対象)
3.専用アプリによる接種証明書
4.書面発行による接種証明書

紛失等した場合は、申請により証明を再発行します。接種日時点で本市に住民票がある方のみが対象となります。

(海外渡航時に利用)
海外渡航のために必要な方に対し、「新型コロナウイルス感染症 予防接種証明書」の発行受付を行っています。
この証明書は各国への入国時の防疫措置の緩和等のため、各国に接種証明書の提示を求められた場合に提示するためのものです。

海外渡航先入国時の防疫緩和措置等のため、予防接種済証とは別に接種証明書を希望する方に交付します。

また、専用アプリによる接種証明書の発行も行っております。

なお、接種証明書を発行後、旅券の更新等により旅券番号が変わった場合、新たに接種証明書を発行するために申請が必要です。

書面での申請につきましては、原則、即日発行することができません。
海外渡航日が直近の日程であり、接種証明書が至急必要な場合は新型コロナワクチン電話相談窓口(0568-48-7311)までご相談ください。

接種証明書(電子版)の発行について

令和3年12月20日から二次元コード付き接種証明書(電子版)の発行が可能なスマートフォン上の専用アプリが公開されました。

従来どおりの書面での申請と並行して、マイナンバーカードを利用し、スマートフォン上の専用アプリから電子申請が可能になりました。
電子申請された場合はスマートフォン上で接種証明書(電子版)が発行されます。

接種証明書を発行した後、追加接種を行った方は、再度、証明書の発行が必要(自動更新されません)となりますので、ご注意ください。

また、ワクチン接種日から接種証明書を発行できるようになるまで、数日から数週間かかる場合があります。

アプリのインストールについて

App Store

新型コロナワクチン接種証明書アプリ:App Storeウェブサイト

ダウンロード(アップル)

 

Google Play

新型コロナワクチン接種証明書アプリ:Google Playウェブサイト

ダウンロード(グーグル)

利用に必要なもの
  1. 専用アプリ(利用手順につきましては、厚労省ホームページをご確認ください。)
  2. スマートフォン
    (iOS 13.x以降もしくはAndroid OS8.x以降)
    (マイナンバーカードが読み取れる端末)
    読み取り可能な端末については地方公共団体情報システム機構公的個人認証サービスポータルサイトをご確認ください。
  3. マイナンバーカードと暗証番号4桁(カード受け取りの際に設定した券面入力補助用の暗証番号)
  4. (海外用のみ)パスポート

マイナンバーカードの申請等につきましては、マイナンバーカードを作ってみよう!をご確認ください。

専用アプリに関する情報につきましては、デジタル庁ホームページをご確認ください。

【国内利用】新型コロナウイルスワクチン予防接種済証及び新型コロナワクチン接種記録書(書面発行)

予防接種済証または接種記録書はどちらの書類もワクチン接種の事実を証明する書類になるため、国内で利用できます。

予防接種済証は、接種券に各医療機関等が接種日を記入し、ワクチンの情報が記載されたシールを貼付した状態で、ご本人にお渡しするものです。
紛失等されていない場合は、発行の申請は必要ありません。

予防接種済証(見本)(PDFファイル:1.6MB)

交付対象者

接種日時点で本市に住民票がある方のみ

申請方法

電子申請

申請フォームはこちら

※電子申請には運転免許証など、本人確認書類が必要です。

窓口申請

住民票所在地の市町村の窓口に「接種券発行申請書」と申請者の本人確認書類の写しを提出してください。
破損などした接種券があれば、併せて提出してください。

(提出先)小牧市役所本庁舎3階 新型コロナウイルスワクチン接種推進室

郵送申請

「接種券発行申請書」に本人確認書類の写しを添付の上、下記宛先へ郵送してください。

〒485-8650
愛知県小牧市堀の内三丁目1番地
小牧市役所 新型コロナウイルスワクチン接種推進室

接種券発行申請書(Wordファイル:26.9KB)

接種券発行申請書(PDFファイル:451.2KB)

【国内利用または海外渡航時】ワクチン予防接種証明書(書面発行)

交付対象者

●海外渡航の予定があり、小牧市が発行した接種券で接種を受けた方

接種記録書をお持ちの医療従事者の方は、接種日時点の住民票所在地へ申請してください。

申請方法

(1)電子申請(推奨)

申請フォームはこちら

※電子申請には接種済証など、接種記録の証明となる書類が必要です。

(2)郵送

「交付申請書」と併せて、申請に必要なもの(上記参照)の写しを以下の宛先へ郵送してください。

〒485-8650
愛知県小牧市堀の内三丁目1番地
小牧市役所 新型コロナウイルスワクチン接種推進室

(3)窓口

以下の窓口へお越しください。

愛知県小牧市堀の内三丁目1番地

小牧市役所 本庁舎4階 新型コロナウイルスワクチン接種電話相談窓口(コールセンター)

※11月より変更となりました。

申請に必要なもの

必須の書類

1.申請書

新型コロナウイルス感染症予防接種証明書交付申請書(Excelファイル:37.2KB)

新型コロナウイルス感染症予防接種証明書交付申請書(PDFファイル:244.5KB)

新型コロナウイルス感染症予防接種証明書交付申請書(ポルトガル語併記)(Excelファイル:37.9KB)

記入は表面のみとなります

2.旅券(海外渡航者のみ)

3.本人確認書類の写し(運転免許証等の氏名及び返送先住所が記載されたもの)

紛失した場合を除き、必須の書類

4.接種済証、もしくは接種記録書(接種記録書の場合、併せて接種券が必要です)

場合によって、必要な書類

(旅券に旧姓・別姓・別名の記載がある場合)
5.旧姓・別姓・別名が確認できる本人確認書類

(代理人による請求の場合)
6.本人の自署による委任状

7.代理人の本人確認書類の写し

委任状(PDFファイル:45.2KB)

委任状(英語併記)(Wordファイル:16.5KB)

委任状(ポルトガル語併記)(Wordファイル:16.7KB)

新型コロナワクチン接種証明書のコンビニ交付(有料)について

対象のコンビニエンスストア等店舗内の端末で国内用、海外用の接種証明書が発行できます。

発行に必要なもの

  • マイナンバーカード
  • 接種証明書発行料(120円)

利用時間 毎日(土日祝日含む) 6:30~23:00

詳細については、厚生労働省ホームページをご確認ください。

海外用の接種証明書を取得するためには、令和4年7月21日以降に市役所窓口かスマートフォン専用アプリで海外用の接種証明書を取得している必要があります。

接種証明書の意義などの制度全般に関するお問合せ先

厚生労働省 新型コロナワクチンコールセンターにお問合せください。

・電話:0120-761-770 (フリーダイヤル)

・受付時間:9時から21時 (土曜日・日曜日・祝日も実施)

小牧市新型コロナワクチン電話相談窓口

電話番号:0568-48-7311

受付時間:9時から17時 (土曜日・日曜日・祝日は除く)

この記事に関するお問い合わせ先

健康生きがい支え合い推進部 新型コロナウイルスワクチン接種推進室
小牧市役所 本庁舎3階
電話番号:0568-39-6596

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