急な病気やケガにも対応

更新日:2017年08月31日

小牧市民病院

小牧市民病院外観とドクターカーの画像

救命救急センター(三次救急指定病院)として、救急度かつ重症度の高い患者さんを広く受け入れています。24時間365日ことわることなく、決してあきらめないとの思いで地域の救急医療を支えています。さらに救命救急センターに配備された「ドクターカー」は、消防指令センターの要請により医師・看護師を乗せ直接救急現場へ出動します。
また、がん診療連携拠点病院としてがん診療に力を注ぐとともに、地域住民のがん診療・予防に関する知識の啓蒙に努めるなど、地域に開かれた病院、信頼される病院を目指しています。

新小牧市民病院の建設計画を進めています

現病院が抱えている医療機能の制約と療養環境の低下などの問題を解決し、 よりよい医療サービスを提供するために新病院の建設を進めています。

休日急病診療所

小牧市休日急病診療所外観

日曜日・祝日等の休日に「内科・小児科・外科・歯科」の急病に対応するため休日急病診療所を開設しています。