急な病気やケガにも対応

更新日:2021年02月17日

小牧市民病院

ドクターカー画像

救命救急センター(三次救急指定病院)として、救急度かつ重症度の高い患者さんを広く受け入れています。24時間365日ことわることなく、決してあきらめないとの思いで地域の救急医療を支えています。さらに救命救急センターに配備された「ドクターカー」は、消防指令センターの要請により医師・看護師を乗せ直接救急現場へ出動します。
また、がん診療連携拠点病院としてがん診療に力を注ぐとともに、地域住民のがん診療・予防に関する知識の啓蒙に努めるなど、地域に開かれた病院、信頼される病院を目指しています。

新市民病院

よりよい医療サービスを提供するために令和元年度に新病院の建設をしました。

休日急病診療所

小牧市休日急病診療所外観

日曜日・祝日等の休日に「内科・小児科・外科・歯科」の急病に対応するため休日急病診療所を開設しています。