ヘルプマークについて

更新日:2020年04月01日

ヘルプマークとは

義足や人工関節を使用している方、内部障害や難病の方、または妊娠初期の方など、外見から分からなくても援助や配慮を必要としている方々が、周囲の方に配慮を必要としていることを知らせることで、援助が得やすくなるように作成されたマークです。このマークを見かけたら、電車・バス内で席をゆずる、困っているようであれば声をかけるなど、思いやりのある行動をお願いします。

ヘルプマーク2

ヘルプカードとは

障害のある方が、自らの緊急連絡先や必要な支援内容などを記載し、災害時や日常生活の中で困ったときに、周囲に自己の障がいへの理解や支援を求めることができるように作成されたカードです。

小牧市でも作成したので、下記よりダウンロードのうえ、ご活用ください。

ヘルプマークの配布について

小牧市役所障がい福祉課窓口、保健センター及び子育て世代包括支援センターにて配布いたします。