他国による弾道ミサイル発射等の武力攻撃災害について

更新日:2017年08月31日

北朝鮮はかねてより弾道ミサイルの発射を行っており、平成29年4月にも弾道ミサイル1発が発射され、日本海に落下しました。

仮に、関係国際機関に連絡なく、突然、北朝鮮により弾道ミサイルが発射され、日本に飛来する可能性がある場合には、政府より関係する地域の住民に対して

全国瞬時警報システム(Jアラート)を使用して、携帯電話の緊急情報メール(エリアメール等)や市の防災情報メール等で情報伝達

がされます。

情報伝達の流れや注意点等について、内閣官房「国民保護ポータルサイト」に掲載されていますのでご覧ください。

国民保護ポータルサイト(内閣官房)

※平成29年4月21日に内閣官房より

「弾道ミサイル落下時の行動についてのホームページ掲載について」

の発表がありました。詳細は以下のリンク先PDFをご覧ください。

この記事に関するお問い合わせ先

総務部 危機管理課
小牧市役所 本庁舎6階
電話番号:0568-76-1171 ファクス番号:0568-41-3799

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