市長の動き平成26年1月

更新日:2017年08月31日

30日 臨時記者会見(市役所公室)

記念撮影の様子の写真

臨時記者会見で、こども夢・チャレンジカップU-12(小牧市長杯)について発表を行いました。

28日 総合計画審議会(市役所)

答申の様子の写真

総合計画審議会で第6次総合計画新基本計画(案)の答申を受けました。

これは、小牧市総合計画審議会が開催され、同審議会を代表し、宮脇淳会長、山下史守朗(しずお)市長に第6次小牧市総合計画新基本計画(案)が答申されたものです。

12日 成人祝賀式(パークアリーナ小牧)

あいさつの様子の写真

成人祝賀式に出席し、新成人に対して祝辞を述べました。

成人祝賀式には約1,200人の新成人が参加しました。式典では、山下史守朗(しずお)市長が、「先行き不透明な世の中を切り拓いていくのは、いつの時代も、若者の「柔軟な発想」と「行動力」、なにより「熱い情熱」による挑戦です。新成人の皆さんには、本日を新たな門出として、それぞれに大いなる夢を描き、高い志と熱い情熱を持ち、輝かしい未来に向かって力強くチャレンジしていただきたいと思います」と式辞を述べました。
また、新成人を代表して岩田周平さんと水谷詩依菜さんが「誓いの言葉」を述べました。

11日 消防出初式(市民会館駐車場)

視閲の様子の写真

消防出初式で視閲を行いました。

 はじめに、山下史守朗(しずお)市長、来賓などが消防関係車両の前に整列した参加者の隊列や車両を視閲。その後、分列行進を行いました。また消防団員や優良自衛消防隊などが表彰されました。
山下市長は「皆さんが日頃から地域の安全・安心を守るための献身的な努力をされておられることに、心から敬意を表し、深く感謝を申し上げます。地震や台風等の災害を教訓に市民の尊い生命と財産を守ることは、地方自治に携わることの基本であると認識しております。市民の皆さんが安全・安心に暮らすことができる社会を築くため、将来を見据えた防災体制の充実・強化を図るよう、なお一層の精進をしてまいります」とあいさつしました。

10日 小牧シティマラソンゼッケン寄贈(市役所公室)

寄贈の様子の写真

東春信用金庫から小牧シティマラソンのゼッケンの寄贈を受けました。

1月26日(日曜日)に行われる第24回小牧シティマラソン大会のゼッケンが、東春信用金庫鈴木義久理事長より寄贈されました。
小牧シティマラソン大会は、パークアリーナ小牧を発着点として市街地を周回するコ-スで行われ、10キロの部として一般男子 、40歳代男子、50歳代男子、60歳以上男子、一般女子 、40歳代女子、50歳以上女子の7部門、5キロの部として一般男子、中学生男子、一般女子、中学生女子の4部門、2キロジョギングの部と合わせて合計12部門で5,647人(市内2,469人・市外(県内)2,536人・県外642人)が参加します。この日は、理事長の鈴木義久氏が、ゼッケン5,647枚を山下史守朗(しずお)市長に手渡しました。

6日 市政功労者表彰式(市民会館)

表彰状授与の写真

市政功労者表彰式に出席し、表彰を行いました。

 この表彰式では、各界にわたり市政に功労のあった方々を表彰するもので、地域福祉の進展に貢献、地方自治の進展に貢献した15人に対し表彰状と記念品が贈られました。また、平成25年の叙勲受章者21人に記念品が贈られました。
山下史守朗(しずお)市長は、「皆様の献身的な活動は、いずれも市民の鑑ともいうべきものであります。市政を進めていくには、皆様方の協力なしには成し得ないものです。今後も、その豊富な見識と尊い経験を生かし、それぞれの分野でなお一層のご尽力をお願いします」とあいさつしました。

6日 仕事始め式(市役所)

あいさつの様子の写真

仕事始め式で、課長補佐級以上約160人の前で訓示しました。

以下は、訓示の抜粋です。

「本年は、私にとりまして、就任から任期最後の4年目を迎える年です。4年間の仕事のまとめの年とも思っておりますし、また4月からは新基本計画もスタートします。昨年、「小牧山城築城450年 信長公の天下統一への夢・チャレンジ始まりの地小牧」というテーマで記念事業を開催してきましたが、その成果をしっかりと継承していく必要があると思います。また、今回、市のブランドコンセプトを「夢・チャレンジ始まりの地小牧」に決定しました。本年も、市民の皆さん、職員の皆さんとともに小牧のこれからの夢を描いてチャレンジできるそんな創造性の高い市役所のチームを作っていきたいと思います」

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市長公室 秘書政策課 秘書係
小牧市役所 本庁舎5階
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