市長の動き平成25年1月

更新日:2017年08月31日

27日 小牧ロータリー・クラブ創立45周年記念式典

小牧ロータリー・クラブ創立45周年記念式典の様子

山下史守朗(しずお)市長は、名鉄犬山ホテルにおいて、小牧ロータリー・クラブ創立45周年記念式典に出席し、あいさつを行いました。

27日 小牧シティマラソン

スターターを務める山下市長

第23回小牧シティマラソン大会がパークアリーナ小牧を発着点に行われ、開会式であいさつを行うとともに、スターターを務めました。今回の大会には、北海道から奈良県までの5,365人(第22回大会より172人減)がエントリーし、10キロメートル(一般男・女、40歳代男・女、50歳代男、50歳以上女、60歳以上男)、5キロメートル(一般男・女、中学生男・女)、2キロメートル(ジョギング)に分かれ、日頃の練習の成果を競うとともに、親子で参加するランナーも多くみられました。

25日 第5回産業立地戦略会議

産業立地戦略会議の様子

市役所601会議室において、第5回産業立地戦略会議に出席し、企業創業支援策について議論しました。

25日 e-Tax(イータックス)のPR

e-taxのPRの様子

西村幸義小牧税務署長が山下史守朗小牧市長を訪れ、確定申告でのe-Tax(イータックス)の利用について、PRを行いました。
西村小牧税務署長は「e-Tax(イータックス)はシステムを年々改善しながら、便利で分かりやすくなっています。ぜひ多くの方にご利用いただきたいと思います」と話しました。
山下市長は「私もe-Tax(イータックス)で7年間申告していますが、自宅で申告ができ、入力も分かりやすいので、とても便利ですね」と述べました。

25日 東春信用金庫寄付

寄付の様子

東春信用金庫の鈴木義久理事長が市役所を訪れ、小牧市に50万円寄付しました。
これは、東春信用金庫が創立60周年を記念して発売した「小牧山城築城450年記念定期預金」(小牧市内6店舗で実施)を通じ、市の活性化を目的に行われたものです。
山下史守朗市長は「織田信長公小牧山城築城450年の宣伝に貢献いただき、ありがとうございます。記念事業に充当し、有効に活用したい」と話しました。
鈴木理事長は「小牧山城築城450年について、多くの方に浸透し、関心がもたれている。今年1年、小牧市と一緒に宣伝をしていきたい」と話しました。

23日 地域協議会の設立に係る制度設計(案)意見書

提出の様子

市役所東庁舎大会議室において、小牧市地域協議会市民会議の稲垣喜久治会長から意見書が手渡されました。

20日 KIA国際交流ふれあいフェスタ

あいさつの様子

市公民館において、「KIA国際交流ふれあいフェスタ」が開催され、日本人市民や外国人市民、市国際交流協会会員など約400人が来場しました。
現在、市内には49カ国、約7,300人の外国人市民が在住しており、このフェスタは国籍を越えて交流し、相互理解を深めるために、小牧市国際交流協会によって、毎年開催しています。
オープニングでは、野口こども太鼓による演奏が披露されました。
その後、小牧市国際交流協会会長である山下市長が「国際化はそれほど遠い特別な話ではありません。日本人市民、外国人市民ともに文化の違いを乗り越えて、地域で仲良く暮らしていくために、一層の努力をしていかなければなりません。皆さんのご協力をお願いします」とあいさつしました。

16日 第23回小牧シティマラソン大会のゼッケン寄贈

ゼッケン寄贈の様子

東春信用金庫の鈴木義久理事長が市役所を訪れ、1月27日(日曜日)に行われる第23回小牧シティマラソン大会のゼッケン5,365人分を山下市長に手渡しました。
今回は、織田信長公小牧山城築城450年のロゴマークがゼッケンに印刷されました。これに対し、山下市長は「市内外から多くの方が参加するので、このロゴマークに関心を持ってもらい、小牧山城築城450年について広く知っていただきたい」と話しました。

14日 味岡児童館竣工記念式典

あいさつの様子

小牧市味岡児童館(愛称:ぱるもあじおか)の竣工記念式典が行われました。
味岡児童館は、延べ床面積978.86平方メートル、鉄骨造2階建てで、子育て支援室や遊戯室、子どもたちを遊ばせながら親同士が交流できるパパママサロン、バンド活動やダンス練習ができる音楽スタジオ、屋外施設として煮たきができるかまどなどを備えています。
この日、式典では、山下史守朗小牧市長が「児童館作りに関わっていただいた「味岡児童館をつくる会」の皆さんは、今後児童館活動の支援を行うサポーターとして協力いただけるとのことでたいへんありがたい。この味岡児童館は、年末年始と臨時休業以外は利用できるので、多くの方に利用していただき、味岡地区の子育て支援の拠点となってほしい」とあいさつしました。

13日 成人祝賀式

式辞の様子

パークアリーナ小牧メインアリ-ナにおいて、成人祝賀式が行われ、約1,300人が参加しました。
式典では、山下市長が、「先行き不透明な世の中を切り拓いていくのは、いつの時代も、若者の「柔軟な発想」と「行動力」、なにより「熱い情熱」による挑戦です。今年は小牧山城築城から450年となる記念すべき年です。織田信長公が天下統一への大いなる夢を描き、そのチャレンジの第一歩としたのがこの小牧です。新成人の皆さんには、「夢・チャレンジ始まりの地」であるこの小牧から、是非ともそれぞれに大きな夢を描き、熱い情熱を持ち、輝かしい未来に向かって力強くチャレンジしていただきたいと思います」と式辞を述べました。

12日 消防出初式

あいさつの様子

市民会館の駐車場で小牧市消防出初式が開催され、消防職員や消防団員、自主防災会、婦人消防クラブなどが参加しました。
はじめに、山下市長、来賓などが消防関係車両の前に整列した参加者の隊列や車両を視閲。その後、分列行進を行いました。また消防団員や優良自衛消防隊などが表彰されました。
山下市長は「皆さんが日頃から地域の安全・安心を守るための献身的な努力をされておられることに、心から敬意を表し、深く感謝を申し上げます。東日本大震災を教訓に市民の尊い生命と財産を守ることは、地方自治において最も重要なことであると認識しております。市民の皆さんが安全・安心に暮らすことができる社会を築くため、将来を見据えた防災体制の充実・強化を図るよう、なお一層の精進をしてまいります」とあいさつしました。

4日 市政功労者表彰式および新年賀詞交換会

あいさつの様子

市民会館において市政功労者表彰式が行われ、関係者が出席しました。これは、各界にわたり市政に功労のあった方々を表彰するもので、地域福祉の進展に貢献、地方自治の進展に貢献した方々に対し表彰状と記念品が贈られました。また、平成25年の叙勲受章者の方々に記念品が贈られました。
山下市長は、「皆様の献身的な活動は、いずれも市民の鑑ともいうべきものであります。市政を進めていくには、皆様方の協力なしには成し得ないものです。今後とも、その豊富な見識と尊い経験を生かし、それぞれの分野でなお一層のご尽力をお願いします」とあいさつしました。

4日 仕事始め式

訓示の様子

市役所大会議室において、仕事始め式に出席し、課長補佐職以上約170人以上の前で訓示を述べました。

1日 初日の出を拝む集い

あいさつの様子

小牧山において、初日の出を拝む集いに参加し、あいさつを行いました。

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